追憶MV 鳥羽の巻 できるまで

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朝から鳥羽まで撮影に向かう前。

朝から空がもう歌っているかのように素晴らしい。

朝から始まったMVの撮影の日の鳥羽は空も景色も最高でした。

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今回、この「追憶 TOBA ver.」の映像制作をしてくれた佐藤創君はただいま鳥羽にて起業され、イエンスの塔という映像会社をされています。

鳥羽に何かしたいという気持ちを汲んでくれて、一緒にコロナ対策金として鳥羽市への寄付を目的とする活動をしてくれた佐藤君。

本当にありがとうございます。

彼は東京の人ですよ。

それでも鳥羽のためにと思い、一緒に色々と感がえてくれました。

ありがたい出会いからこの活動は始まりました。

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鳥羽の城山公園の「I LOVE TOBA」のオブジェ

好きです、こういうの。

 

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撮影の日は今年の中で一番と言える綺麗な青空で快晴でした。

こちらは鳥羽マリンターミナル。

ここから鳥羽の離島へ船が出てます。

この日のターミナルから見える空は最高でしたよ。

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撮影では色々な場所へ行きました。

こちらは相差のとこよの郷。

ブルーベリー農園のある綺麗で素敵なところです。

こんな形で鳥羽を巡りながら撮影していきました。

 

そして佐藤君の素晴らしい編集のおかげで新しい追憶のミュージックビデオ

「追憶 TOBA Ver」が完成したのです。


追憶TOBA ver

「追憶」は鳥羽に住んでいる時に作った懐かしい歌です。

この歌と一緒に鳥羽の景色と風景を感じてもらえたら嬉しいです。

この曲をCDで聴いてみたいと思い、購入していただくと、僕らが行っている”鳥羽市コロナ対策金活動”として、鳥羽市への寄付となるようになっています。

一枚500円で鳥羽への旅を是非。

良ければご賛同いただければ幸いです。

CDを寄付のため購入する

https://acatoki.thebase.in/items/31228702

 

詳しくはこちらをご覧ください。

www.junlenon.xyz

 

コロナ渦の中でも少しでも何かのチカラになれたら。

そう思いながら歌っていきます。

 

ジュンレノン 

憂鬱な梅雨に入ったけど来月名古屋でLiveが出来そうです

雨が続いてますね。

スッキリしないお天気は週末も続くみたいやけど…

去年みたいに空梅雨なら気持ちが幾分か楽なんだけど。


6月を抜けて7月に入るとLiveができるという嬉しいお知らせがあります。


また詳しくは告知するんですが、7月に名古屋で久しぶりにLiveが決まりそうです!


本当に久しぶりに音を出せる時間と空間を皆さんと一緒に過ごせる事が出来そうです。


それまでアルバムの曲を是非聴き込んでいてくださいね♪

ジュンレノン

  • ポップ
  • また昔活動してたバンド時代の懐かしい音源もサブスクされたのだ!是非聴いてみてください。

YouTubeでワンマンライブの映像UP

2020年2月29日、Jun Lenonとして初めてのワンマンライブを行わせてもらう事ができました。

「星空のライフル」

開催することが出来て本当によかったって痛感する毎日です。

もう少し日にちが後ろの方にズレていたらライブなんてとてもできていない、

できた可能性はほぼ0%やと思っています。

 

今の状況ではライブができる可能性はない。

そう感じれば感じるほどあの日にライブが出来て本当に良かったと思います。

 


Jun Lenon(Lennons)追憶 ライブ


水芭蕉 - Jun Lenon (Lennons) Live


new day - Jun Lenon (Lennons) ライブ

友人であり学生時代からの大切な仲間であるシバが映像もYouTubeでのライブ配信もやってくれた。

本当にありがたいの言葉しかないくらい嬉しかった。

ここぞという時にいつもいてくれる仲間に本当に感謝だ。

その映像をYouTubeにアップしたのでここに残します。

是非一曲ずつ聴いてまたライブの映像も感じて欲しいです。

 

そしてLennonsのバンドのメンバーにも心から感謝なのだ。

みんな本当にありがとう。

ジュンレノとしてライブしたいと思い悩んでいる時にサラッと受け止めてくれた皆んなに心から救われた。

サーシ、多賀ちゃん、タケさん、そして新しくドラムで参加してくれたアラト、皆んな本当にありがとう。

そして今回DJを担当してくれたHUGこと遠藤さん。

VJを担当してくれたモリちゃん。

最高のライブのメンバーとしてご一緒してくれて本当にありがとうございました。


ジュン レノン 初のワンマンライブ 「星空のライフル」 at 伊勢 食堂カフェいちしな 2019.02.29

 

そして何よりもあの会場いちしなにお越しくださってくれた皆さま、

本当に本当にありがとうございました。

 

映像に残せることが出来てよかった。

 

コロナウィルスの影響でライブが全くできないこの状況の中、あのタイミングでワンマンライブできた映像はボクにとって本当一生の宝物だ。

 

ありがとう。

 

コロナウィルスからの手紙

ずっと考えてた気になってしょうがないコトだった。

どうして今、人生史上最も前代未聞な出来事連発しまくっている日々なのか。

なぜスポーツマンシップという人間の素晴らしい概念のあるモノの究極の祭典となるオリンピックが延期まで至ったのか。

なぜ球児が青春という人生を謳歌する最大の場所となる甲子園での全国野球大会が中止されてしまったのか。

こんな人間が素晴らしいと思える催しが次々と開催できなくなるという決断になるコト事態には、何か原因はきっと何処か別にもあるんじゃないかとすごく胸をざわつかせる思いがあった。

 

そんな中、友人から「コロナウィルスから人類への手紙」という今とんでもないネーミングの手紙を送ってきてくれた。

 

その内容を読んで、今起きてる現状がそういうコトだったのかとストンと腑に落ちると同時に泣いて何も出来てなかった自分を悔いた。

 

その内容は転写しても良いと書かれていたのでこのブログに一生残しておこうと思う。

 

以下、内容です⬇︎

 

コロナ・ウイルスから人類への手紙
 
地球は囁きました、でもあなたは耳を貸さなかった
地球は話しました、でもあなたは聞かなかった
地球は叫びました、でもあなたは耳を塞いだ
そして、私は生まれました・・・
私はあなたを罰するために生まれたのではありません・・
私はあなたの目を覚ますために生まれたのです・・
地球は助けを求めて叫びました・・・
大洪水、でもあなたは聞かなかった
燃え盛る火事、でもあなたは聞かなかった
猛烈なハリケーン、でもあなたは聞かなかった
恐ろしい竜巻、でもあなたは聞かなかった
汚染した水により海の生き物が死んで行く、
警鐘を鳴らして氷山は溶けて行く、
厳しい干ばつ、
そんな時、あなたは地球の声を聞こうとはしなかった
地球がどれほど悲観的な危機にさらされていてもあなたは聞こうとしなかった
終わりのない戦争
終わりのない貪欲さ
あなたはただ、自分の生活を続けていた
どれだけの憎しみがそこにあろうと
毎日何人が殺されようと
地球があなたに話そうとしていることを心配するより最新のiPhoneを持つことの方が大切だった
でも今、私はここにいます
そして、私は世界のその軌道を止めました
ついにあなたに耳を傾けさせました
私はあなたに避難を余儀なくさせました
私はあなたに物質的な考えをやめさせました・・
今、あなたは地球のようになっています
あなたは自分が生き残ることだけを考えています
どう感じますか?
地球を燃やして・・私はあなたに熱を与えました
汚染された地球の空気・・私はあなたに呼吸への課題を与えました
地球が毎日弱って行くように、私はあなたに弱さを与えました
私はあなたから快適さを取り除きました
あなたの外出
あなたが以前は忘れていた地球とその痛み
そして私は世界を止めました
そして今・・・
中国の空気はきれいになり・・工場は汚染を地球の空気に吐き出さなくなり空は澄み切った青色に
ベニスの水は透明になりイルカを見ることができます。なぜなら水を汚していたゴンドラを使ってないから
あなたには自分の人生で大切なものは何かを考える時間が出来ました
もう一度言います、私はあなたを罰しているのではありません・・私はあなたを目覚めさせるためにここにいるのです
これが全て終わったら私は去ります・・どうか、これらの瞬間を覚えておいてください
地球の声を聞いてください
あなたの魂の声を聞いてください
地球を汚さないでください
争うことをやめてください
物質的なことに気を取られないでください
そして、あなたの隣人を愛し始めてください
地球とその生き物たちを大切にし始めてください
何故なら、この次、私はもっと強力になって帰って来るかもしれないから・・・
 
コロナ・ウイルスより
 
 
この手紙は
ヴィヴィアン・リーツさんという方がインスピレーションを受け取って書いたものだそう。
 
信じる信じないとかそういう次元ではない。
宗教とかスピリチュアルや科学とか何かに枠決めするとかじゃない。
 
人間として、一つの生き物として自分たちの生きている場所は一体何処なのか?
 
住んでるところは日本やけど、究極の本籍はズバリ地球や。
今、皆んな地球で生きている。
 
その地球が、その地球がずっと苦しかった。
そしてその地球が自分を守るために、健康になる為に必要な事、治さないといけない事があるとするなら。
 
ボクが地球の立場になれるとして考えて、自分が病気になってそれを治す為に薬を使うモノ。
 
それはきっと人間だ。
人間がちゃんと自分(地球)のこと考えてなくて健康のバランスを崩してたら、薬でそこ(人間)を治そうとするはず。
さらに言えば、ウィルスの観点から見てみたら地球を守る為に人間とウィルスが対峙したモノになってるのかもしれない。
地球からみた観点ではウィルスが地球の薬になっているのかもしれない。
 
僕らが生きている場所は地球。
その地球が生きてなければボクらも当然の如く存在など出来てないし生きていない。
 
時代が流れて便利が当たり前になって、どんどん地球のことを忘れている。
ボクらが生きているこの大地の母は地球なのに。
ボクらはお母さんを忘れているようなもんだ。

感謝しないといけない、産んでくれた親と同じように敬わないといけないものとして地球をこの胸におかないといけない。
絶対においていなくちゃいけない。
 
地球に感謝する気持ちを持って生きよう!
 
長い長い文章を最後まで読んでくれてありがとうございました。
 
どうかこの想いが世界中に届いて欲しいです。
 
よかったら是非シェアをして皆へ繋いでいってください。
 
 
 
 

ウィルスについて

思い出したのは2年前の年末。

僕はクリスマスの仕事の注文でクタクタになっていた。

疲れはピーク。カラダに無理がかかってるのはわかっていた。

夜にかなりシンドイなと思ってたら案の定、熱が38.5℃。

風邪をひいてしまったとぐったりした。

 

2日か経つと熱が下がってきたなと思ったら今度はカラダの関節という関節が曲がらない。

なんですのっ!!?これは!?

膝なんて角度にして20度くらいしか曲がってなかったのではなかろうか。

生まれて初めての変わった関節痛。

蕁麻疹のようなモノも出てくる事態となりボクは病院へ行くことに。

すると先生が紹介状を書くから日赤など大きな病院へ行ってくれとの事になった。

かなり不安な気持ちのまま、さらに2軒目の大きな病院へと向かう。

 

病院へ着くと「麻疹かもしれない」と言われ血液検査をすることに。

カラダは関節が曲がりにくい以外は熱も下がってきてたからそこまでひどい

症状はなかった。

 

その時、病院内はインフルエンザが大流行しててボクの検査よりそっちの患者さんの方が

圧倒的に多くてボクの検査どころじゃなかったなと今でもはっきり覚えている。

感染りそうだから一刻も早く帰りたいと思ってた。

 

それから検査は、検査は年末だから結果は検査期間がお正月休みに入ってて休み明け以降じゃないと検査機関へ送れないと言われた。

え?

なんで検査したん???

 

それから結局検査の結果も送られてくるとかもなく、最終的にその後、自分で市町村からもらう抗体検査の手続きをして受けた検査の結果が抗体ありまくりだったので、あの時は「風疹」だったのでしょうという答えが出た。

 

ボクは幸いにも誰にも感染すこともなく症状が完治へと向かった。

でも長かったよ。

結局よく考えるとそれが原因で副鼻腔炎とかにも後々なったりなどカラダのリンパ系統がしばらくおかしくなったのは言うまでもない。

 

そのボクが発症した風疹は意外にもその頃関東を中心に流行してたらしい。

知らんだし。。

昨今のコロナウィルスのようにメディアが世界中が騒ぎまくってたわけじゃなく、注意することも感染予防することもなくサクッと感染した。

どこで感染したかも記憶にもない場所と時間に。

 

風疹にはコロナウィルスと同様、すぐに治すためのワクチンはない。

発症しない為の抗体をカラダに免疫をつけるワクチンはある。

何十年も前からある病気なのに、こんなに医学は発達してるのに発症してから抑えるワクチンはないんです。

発症したら治まるまで自然治癒で耐える。

症状は長く酷かったけどボクは今生きている。

この先、もしボクがコロナウィルスに感染したとしても2年前と同じように自然治癒で治すしか今はそれしか方法はない。

それが今の自然なカタチ。

さらに言えば何処で感染したかなんてきっと色んなところに行きたいボクはきっとわからない。

誰かからの責任にはしない。

自粛=禁止と錯覚する脳内環境。

テレビやインターネットの真実かどうかはわからないキーワードを信じる視覚環境。

一番大事なことはなんだ?

一番大事なことはなんだ?

皆んな気付いてくれ。

最後は自分自身が答えを決める一人一人の世界。

トイレットペーパーがなくなっても死なない。

ライブハウスが風評被害を受けまくったけど音楽は無くならない。

自分にとって大切なものが残る。

必要な意味は消えたりしない。

今、これから先の自分たちがどうしていくべきか、地球や宇宙に試されているとようにも思えてくる。

コロナの本当の意味は太陽の周りに見える自由電子の光。

地球、そして宇宙にもっとここで生きていることに感謝することから生まれる人間の本質を

皆んなで持っていければいいと思う。

 

 

 

 

 

 

始まります、私

令和という時代に変わり、コンプライアンスSNSやサイバーワールドやら目まぐるしくもクソめんどくさい時代を生きていく自分に、実はボク自身がイメージしていったコトが現実に起こっているという、そんなそんなスピリチュアル全開なブログをこの2019年10月1日より始めたいと思いました。

 

まずは、


渋谷道玄坂のライブカメラに『ワープして来た人間』が映り込んでいると大騒ぎになる

こんな事が現実に起こってたら。

 

ボクは想像でお釈迦様のお腹の中や、宇宙の惑星に何回か行ってるけど。

 

本当に次元を超えてワープできるならその力でロヒンギャの難民を全員救いたい。

意味もわからない殺戮とか迫害とか、そこにすらも本当は正も悪もないのだけれど、物理的に起こってしまったモノには全て跡という名の歴史が残る。

 

そんな跡なんて無以下のただの過去生のエゴだ。

 

思考からは何でも生まれる。

 

ボクの頭の中で起こっていく様々な現実化を時々綴っていきたいと思う。

 

そんな楽しい現実を歌にしてる。

 


ジュンレノン(Jun Lenon)/ 追憶


ジュンレノン 1stアルバム「Quark」10/2(Wed)リリース!(Part1)


ジュンレノン 1stアルバム「Quark」10/2(Wed)リリース!(Part2)


Stand By Me - John Lennon

 

ジョンレノンといつか思考の中できっと会うつもりなんだ。

 

絶対に。